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三田会とは?

135三田会と連合三田会とは?

 

塾員相互を結ぶかけ橋となるのが同窓会組織としての「三田会」です。

三田会は、塾員有志が自発的に集い、運営している慶應義塾ならではの同窓会組織の総称です。卒業年による「年度別三田会」、国内外の地域ごとに設けられた「地域別三田会」、業界や企業単位で結成される「勤務先・職種別三田会」のほか、クラブやサークル、ゼミ単位で集う「諸会」に分類されます。約870団体が活動中で会員総数は29万人に達します。それらを包括する組織が「慶應連合三田会」です。

 

「慶應連合三田会」は、各三田会が加盟する連合組織で、独自の活動を行っている個々の三田会を一つにまとめ、会員相互の連絡を密にする役割を担っています。主な活動として、連合三田会名簿の作成、「三田ジャーナル」(隔月刊)の発行、そして毎年秋に日吉キャンパスで開催される「慶應連合三田会大会」の運営などがあります。

 

リンク:慶應連合三田会

リンク:塾員(卒業生)ホームページ

 

 

また、135三田会は、年度三田会(いわゆる同期会)の一つであり、1994年(平成6年)に卒業した全塾員約6,800名が自動的に入会して組織された同窓会です。135期目の卒業という事で「135三田会」「1994三田会」などと言います。

さまざまな理由(留年・留学・病気など)により他年度の卒業となった方、或いは慶應義塾に入学したが卒業せずに他の学校に移られた方で自らのアイデンティティを135三田会に感じている方にも広く参加いただいています。

135三田会の活動は、連合三田会大会実行委員を中心とする同期のボランティアが支えてきました。現在は、実行委員を置く特定の活動はなく、幹事会を軸に、同期の横のつながりを更に広げる懇親や情報交換を主な目的とした三田会活動を行っています。

 
 
慶應連合三田会大会の運営について
 
この大会は来場者数も2万人を超え、スタッフは全てボランティア、卒業40、30、20、10年の10年とびの年次が“当番年度幹事”として、約1,000名で運営しています。 
 
 
 
「人のつながり」が大切で、一人でも多くの同期の力が必要な大会となります。「今さら慶應」じゃなく「今こそ慶應」というお気持ちがあれば、是非ご協力ください。
ご参加希望の方は「幹事会登録」より、お知らせ下さい。